Whiteday Dreams

“そうとうの人気作家であっても、「固定票」というのは結局はニッチでしかない。
そして、その人気作家の運命は、このニッチユーザ層が握っている。
このニッチユーザ層に対して価値を提供し続けることができなくなり、あたらしい固定票を増やせなったときに、その作家が終わる。作家を終わらせるもっとも決定的な要因は、アンチではなく、あくまでこの固定票ゲームなのだ。”
必要なら嫌われることでもやれるかどうかで運命が分岐する - fromdusktildawnの雑記帳